シネマワーカーは映画(映画業界の仕組みや仕事、その就職方法など)についてさまざまな研究をしているサイトです

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映画・映像業界就職ガイド 2010
映画検定を企画・運営したキネマ旬報映画総合研究所が編集。世界一歴史の長い映画雑誌・キネマ旬報のコネクションを最大活用!通常では手に入れることのできない最新情報、そして業界の本音の声が収録。10年版から新コーナーとして、最新の【映画業界10大トピックス】を掲載!わかりやすい解説とともに、面接で、筆記・作文問題などでライバルと差をつけられる業界知識満載!学生たちがもっとも頼りにしている映画・映像ダイレクトリーも掲載。スタッフ募集が一般公開されていないことの多い業界の中でどこに連絡すれば良いのかが一目瞭然!

図解入門業界研究
最新映画産業の動向と
カラクリがよーくわかる本
映画産業は、日本経済の重要な牽引役であるメディア産業の一角を担い続けています。本書は映画産業の最新情報と、業界の仕組みを解説した入門書です。近年は、欧米以外にも韓流、華流など、アジアからの配給も増え、一方で、輸出産業として日本映画が海外でも注目されるようになりました。本書は、その他、アニメ業界の実状、巨大な製作費をまかなうハリウッド型資金調達、映画コンテンツのマルチユース化やフィルムコミッションなど、ホットな話題を取り上げつつ、映画産業の現状と課題をつぶさに紹介。業界関係者や就職希望者はもとより、映画ファンにもおすすめの一冊です。

映画・映像業界就職ガイド 07
映画・映像業界で働きたい人はまずはこの1冊から! 毎年好評の就職ガイドシリーズ最新刊。

映画・アニメ・CMの全仕事 (2006)
映画・アニメ・CM業界の仕事を関係者67名のインタビューを中心に職種&企業ごとに徹底解剖。

映画プロデューサーの基礎知識
これだけは知っておきたい、プロの映画人が教える映画作りのための知識とノウハウのすべて。映画プロデューサーをめざす人や映画産業に進出しようとする異業種の人にとって、映画ビジネスの一通りを理解する格好の入門書。

映画監督になる15の方法
映画監督になりたい。でもどうすればいいのか分からない。どうすれば映画監督になれるか、日本映画界で活躍する監督15人に聞く。

芸能オーディション必勝マニュアル
芸能界で認められていくためには何が必要なのか、どんな努力をすればいいのか、審査員は何を見ているのか、どうすればオーディションに勝ち抜くことができるのか。書類の作り方から心構えまで、選ぶ側が明かす合格のノウハウ。

シナリオの基礎技術
原稿用紙の書き方からシナリオの基本的技術まで懇切丁寧に解説したシナリオ入門書。これから脚本を書きたい人、学びたい人に最適の一冊。



ネットで探る映画の仕事情報 〜映画関連情報リンク〜
ここではネット上の映画に関する情報(記事・ニュースなど)を紹介しています。

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最新情報

監督 やりたいことを実行し、やり遂げること (就職サイト 人事.com
■記事 映画監督インタビュー
■見所 なぜ映画監督になれたのか、学生へのアドバイスなど
■一言
「設備にしろ、講師にしろ…すごい環境の中で勉強できましたね。でも、それ以上にすごいと思ったのは、一緒に勉強するUSCの学生達の意欲。日本の学生たちとは、意識のレベルが全く違った。」らしいです。環境とかの違いはあるだろうけど、やっぱり最後は気持ちや意識の問題なのかも…。

映画配給・宣伝 映画配給会社就職についての疑問&質問 (キャリナビ
■記事 映画配給会社「シネカノン」「ギャガ・コミュニケーションズ」社員のインタビュー
■見所 就職についての質疑応答、採用までのプロセス・アドバイスなどのインタビュー
■一言
インタビュー(シネカノン記事ギャガ記事)はもちろん、「就職するのに短大卒で大丈夫?4大卒の方が有利?」「配給会社で働きたいけど大学ではどんな学部(勉強)・準備をすればいいの?」「英語は出来た方がいい?」など、この仕事を目指す人にとっては有用な?情報(質疑応答)が載っているのでぜひどうぞ。(追記:質疑応答は削除された模様…一応ログは保存しときました)

映画配給・宣伝 映画宣伝プロデューサーになるには? (毎日就職ナビ2007
■記事 某映画配給会社の宣伝プロデューサーのインタビュー
■見所 採用までのプロセス、この仕事に向いている人、採用に関する裏表の情報など
■一言
この仕事に限ったことではないけれど「コミュニケーション能力」が大事というのはよく聞く話。この人のようにコミュニケーション能力をアピールするのもアリかと。「面接では、高学歴な人も多かったけれど、そつのない答え方をしていた人たちは結局落ちてしまって。『面白いこと言うなあ』と思った人は、いま同期です」とあるように、変に学歴や語学能力をアピールするより個性をアピールした方が得策なのかも。まあ、就職する配給会社にもよりけりだろうけど。

ハリウッド映画産業 ハリウッド映画一人勝ちの秘密 (アカデミーヒルズ
■記事 南カリフォ ルニア大学映画学部E.ダリー氏とアメリカ映画協会J.ハインドマン氏の講義録
■見所 なぜアメリカ映画が成功するのか、そのシステムと戦略・取り組みなど
■一言
やっぱりハリウッドはすごい。それに比べて日本の映画界は産官学が揃わないし、AFI(米映画協会)みたいな支援組織も見当たらない。まして大学レベルでの幅広い映画教育なんて…(´・ω・`)

俳優・役者・監督 俳優になったのは"偶然" (Carinya's Mel Gibson Site
■記事 俳優メル・ギブソンのインタビュー
■見所 メル・ギブソン演出論、自己分析、監督たる者が持つべき一番の素質など
■一言
「優れた監督というのは時には他人から影響を受けるのを恐れちゃいけない」だそうです。確か似たようなことをハリソン・フォードも言ってました。それにしても「まぁほとんど偶然だね。姉が僕にそうと教えずに演劇学校の入学願書に記入させたんだ」って、なんかジャニーズタレントみたい。

脚本家 “29歳・無職”がつらかった (Cafeglobe.com
■記事 シナリオライターインタビュー
■見所 脚本家・シナリオライターになるまでの経過、この仕事を目指す人へのアドバイスなど
■一言
「登山にたとえれば シナリオライターになるという夢は、アルプスの険しい山を上るようなもの。賞をとればケーブルカーで楽に上れると思っていた。でも実際は、登山口の入場許可証をもらっただけだった。」賞をとるまでが勝負、賞をとってからも勝負。現実って厳しい…。

製作 配給
「シネマな人」映画関係者インタビュー (ナビタウン
■記事 映画作りに携わる人・関係者のインタビュー特集
■見所 映画関係の仕事とその内容、その仕事に就いた経緯、苦労話など
■一言
映画配給、美術・装飾、フリーカメラマン、フリー照明技師、スクリプター、録音、ヘアメイク、衣裳コーディネーター、キャスティングプロデューサー、編集技師らのインタビュー。これらの仕事を目指している人へのアドバイスなどが掲載されているのでお見逃しなく。

映画配給 新卒では希望する会社に入れない (リクナビNEXT
■記事 映画配給会社アルバトロス(ニューセレクト)社員のインタビュー
■見所 就職への経緯、就職するために工夫したこと、なぜ採用されたのか?その理由など
■一言
配給会社に転職した人のインタビュー。「ビジネススキルを身に付ければ、業界は未経験でも、職種では即戦力になると思ったのです」とあるように映画配給会社で働くために3年計画を立てるとはなかなか。「映画好きであることは当たり前。アルバトロスのファンであることも当たり前。そういう応募者がたくさんいる中で、ビジネススキル、特に営業力で光るものを示せなかったら採用されないと思いました」その他大勢の中から抜き出るために、どうしたらいいのかわかってる頭の良い人です。この人がなぜ採用されたのか?、珍しい採用した側のコメントもあるのでぜひ参考に。

映画配給 映画業界のトップランナー達 (シネマオンライン
■記事 複数の映画配給会社代表へのインタビュー
■見所 就職への経緯・きっかけ、映画業界の現状や動向、各社の配給方針などについて
■一言
映画配給会社「コムストック」・「クロックワークス」・「ビターズエンド」・「スタイルジャム」のトップインタビューです。どうやって映画業界に入ったのか?、各映画会社の方針・今後の動向、映画業界を目指す人へのメッセージなどが掲載されているのでぜひチェックを。ちなみに、このサイトでは映画業界の求人情報も掲載する予定のようなので、今後も必見です。

映画評論家 映画評論家になるには? (新佃島・映画ジャーナル
■記事 映画批評家、服部弘一郎さんのブログ
■見所 「映画ライターになるために必要な才能、勉強方法、プロになるための売り込み方法」
■一言
映画評論家になるためのヒントが詰まった素晴らしいブログ。ホームページで映画評を書き、売り込みで映画評論家になるなんて・・・すごい。(これなら、誰にでもチャレンジできそう?)ほかにも、ためになることが書いてあるので、映画ライター・評論家になりたい人は必ずみるべし。

映像制作 キッズムービー入門講座 (ネットくん
■記事 小学館による子供用映像制作講座
■見所 西村雄一郎らによる誰にでもわかる映像制作の基礎知識・講座
■一言
内容はアレですが、これがわかりやすくていい感じです。これぐらい親切なら誰でも映像制作について興味持てそう。スピルバーグは10歳ですでに映画撮ってたぐらいですから、日本も大学や専門学校からじゃなくて、小・中学生ぐらいから映像制作を学べるようになるといいね。

ロケーションサービス 映画・ドラマが撮られた場所 (ロケーションジャパン
■記事 映画・ドラマのロケ地探し専用サイト
■見所 映画・ドラマで使われたロケ地の情報、その他オススメのロケ地、ロケの裏話など
■一言
日本のロケ撮影は、地域の許可・協力が得ずらいともっぱら悪評でしたが、最近は「フィルムコミッション」のように映画撮影を誘致・協力する動きが徐々に増えてきているようです。このサイトのように、自分のお気に入りの映画が撮影された場所を訪れてみるのも面白そう…。【ロケ地情報】「NANA」「スウィングガールズ」「男たちの大和/YAMATO」「世界の中心で、愛をさけぶ」「いま、会いにゆきます」「たそがれ清兵衛」「海猿」「黄泉がえり」etc.

       
映画の仕事図鑑? (13歳のハローワーク
■記事 映画に携わる仕事(映画関係の仕事)についての紹介
■見所 映画にはどんな仕事があるのか?(下記参照)
■一言
映画監督、脚本家、プロデューサー、制作担当、制作助手、映画俳優、スタントマン、俳優担当、キャスティングディレクター、ムービーカメラマン[撮影技師]、ライトマン[照明技師]、サウンドマン[録音技師]、美術・美術監督・デザイナー、ヘア&メイクアップアーティスト、衣装・ワードローブ・コスチュームデザイナー、音響効果、エディター[編集]、ネガ編集、記録[スクリプター]、殺陣師・アクションスーパーバイザー、操演、特機、シナリオデベロッパー、助監督、技術系の助手、現像技師、オプチカル技師、特撮監督[特殊撮影監督・SFXスーパーバイザー]、特殊撮影、ドローイング・SFXイラストレーター、特殊造形:ミニチュア、アニマトロニクス、特殊メイク 、CG[Computer Graphics]・CGI[Computer Genarated Image]、デジタル[コンピュータ]アニメーション、予告編制作、映画字幕翻訳、映画配給、映画宣伝について。シネマワーカーでは研究してない職業がまだまだいっぱいあるので、ぜひ参考に。(T・T)
完成への道はあまりにも遠い…

映画プロデューサー 映画プロデューサー講義レポ1アカデミーヒルズ都市塾
■記事 映画プロデューサー仙頭武則さんの講義録
■見所 「ビジネスとしての視点からの日本映画作り」「日本映画界のインフラ整備」
■一言
「日本ではプロデューサーの地位が低く、仕事の内容もよく知られていない。これは映画がビジネスと考えられていないことの証拠である。」…だそうです。日本映画界が変わるのに必要なのは有名監督でも人気俳優でもなくて、勇気あるプロデューサーなのかも。

映画興行 ためになる映画の興行対談 (キネマ旬報映画総合研究所
■記事 最近の邦画興行についての専門家の対談
■見所 「なぜこの映画はヒットしたのか?」邦画の興行についての詳しい考察など
■一言
「電車男」「HINOKIO」「NANA」「メゾン・ド・ヒミコ」など邦画興行の詳しい話が聞けるコラム。映画に精通してる専門家の対談だけあって、非常に面白い&ためになる内容になっています。映画の興行などに興味がある人は必見です。

海外映画作品・文化 映画で学ぶ異文化入門 (Wisdom
■記事 海外の映画作品・映画業界に関する考察
■見所 海外の映画から垣間見れるその国の映画事情、魅力、メンタリティ、価値観など
■一言
韓流ブームを巻き起こした韓国映画、世代交代の進む中国映画、新進のマレーシア映画、またフランソワ・トリュフォーの作品からフランス映画など、映画を通じて各国の文化を紹介。海外で映画がどう扱われていて、どんな状況・問題を抱えているのか個人的にすごく興味あるのでこういう記事は大歓迎です。


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過去の記事

■ 製作関連

■ 映画プロデューサー

■ 映画監督・演出家

俳優・役者・監督 俳優・映画監督になる方法 (役者の卵孵化装置
■記事  俳優・監督支援サイト
■見所  俳優・監督になるためのヒント・アドバイス、オーディション情報、etc
■一言  
俳優、声優、監督、脚本家について気になる話題や情報を掲載しているサイト「役者の卵孵化装置」さんにて、俳優(役者)になる方法と映画監督になる方法の考察が掲載されています。どちらもとても興味深い面白い考察なのでぜひチェックしてみてください。ちなみにこのサイトにはオーディションや募集情報も掲載されています。

映画監督 Q映画監督になる方法は?OKWeb Community
■記事  質問サイト「OKWeb Community」による映画監督についての質問
■見所  映画監督として食べていくには?質疑応答


■ 俳優・役者

俳優・役者 役者・俳優の進路Q&A (Edu-PA.net
■記事  役者・俳優に関するQ&A
■見所  俳優に関する各種質問
■一言
「プロとはなにか?」「危ないオーディションの見分け方」「養成所の先生との確執」など、どれも興味深い内容ですので俳優を目指す人はぜひ。

俳優・役者・監督 俳優・映画監督になる方法 (役者の卵孵化装置
■記事  俳優・監督支援サイト
■見所  俳優・監督になるためのヒント・アドバイス、オーディション情報、etc
■一言  
俳優、声優、監督、脚本家について気になる話題や情報を掲載しているサイト「役者の卵孵化装置」さんにて、俳優(役者)になる方法と映画監督になる方法の考察が掲載されています。どちらもとても興味深い面白い考察なのでぜひチェックしてみてください。ちなみにこのサイトにはオーディションや募集情報も掲載されています。

俳優・役者 映画俳優を目指して、この人は8年… (日刊スポーツ
■記事  俳優・唐沢寿明のインタビュー
■見所  俳優になるためにしたこと、役者になるための経緯、etc
■一言
俳優を目指す人にはぜひ、これ読んでほしい。この人が俳優になるために何をしてきたのか。履歴書の職業欄ひとつにもこだわるその姿勢は、職を問わず見習うべきかも。自分をアピールするためには何をすればいいのか、いろいろなヒントがつまってる良いインタビューだと思いました。

■ 脚本家・シナリオライター

脚本家 日活インタビュー:シナリオライター(脚本家) (日活.com
■記事  シナリオライターのインタビュー
■見所  シナリオライターへの経緯、大切なこと・つらいこと、etc
■一言
シナリオスクールには通わず、独学でシナリオを勉強してシナリオライターになったそうです。もしかしたら脚本家になるには技術的なことより、「粘り強さ」や「体力」、「客観性」といった精神的な部分が重要なのかも…。


■ 撮影監督・カメラマン

撮影監督・カメラマン 日活インタビュー:映画カメラマン (日活.com
■記事  映画カメラマンのインタビュー
■見所  カメラマンの仕事について、海外の撮影システム、失敗・印象エピソード、etc
■一言
海外の撮影システム、女性が増えてきたこと、「最低の助手」といったユニークなエピソードなどなかなか興味深いインタビューです。

映像カメラマン 映像カメラマン自らを語る。 (eigafan.com
■記事  撮影カメラマンのインタビュー
■見所  撮影カメラマンへの経緯、仕事内容・事情、etc
■一言
あまり、カメラマンのインタビューは見られないので撮影監督やカメラマンに興味のある人はぜひチェックを。監督の指示に従ったり、従わなかったり、従えなかったりと、この仕事もかなり奥が深そうです。カメラマン(撮影監督)ってやっぱり大事だなあ、と改めて感じさせられるインタビューです。


■ 照明技師・照明スタッフ

照明 日活インタビュー:照明 (日活.com
■記事  照明スタッフのインタビュー
■見所  照明の仕事に就くには?、照明に向いている人、etc
■一言
照明の仕事内容や就職についてはもちろん、向いている人、大切なことなどについても触れられている素晴らしいインタビューです。普段あまり気付きませんが、お寿司屋さんや牛丼屋、コンビニとかの照明もプロが見るとやっぱり違うようです。^^

照明 照明さん、自らを語る。 (eigafan.com
■記事  照明スタッフのインタビュー
■見所  照明スタッフへの経緯、醍醐味・印象に残ったこと、etc
■一言
照明の仕事内容や仕事に就くまでの過程などが読める貴重なインタビューですので、興味のある人、その道を目指している人は参考にしてみてはどうでしょうか。


■ 制作部関連

■ 美術関連(美術デザイナー・装飾・大道具・小道具)

美術デザイナー 日活インタビュー:デザイナー (日活.com
■記事  美術デザイナーのインタビュー
■見所  美術デザイナーの仕事、デザイナーへの経緯、向いている人、etc
■一言
「エイリアン4」の在外研修やデザイナーとしての新しい生き方・スタイルの模索など、プロであってもそれを続けるのはやはり大変なようです。クリエイティブな面だけでなく、製作費を稼ぐためのデザインなど、映像デザイナーの仕事も徐々に変わりつつあるようです。

装飾 日活インタビュー:装飾 (日活.com
■記事  装飾スタッフのインタビュー
■見所  装飾という仕事、大変なこと・印象に残っていること、装飾に就くには、etc
■一言
装飾関係についての記事はかなり珍しいので、小道具や装飾などに興味のある人はぜひチェックを。「やる気とタイミング」、「とにかく動いた方が早いと思いますね。飛びこんでこないとやれない。」といったアドバイスなどはきっと参考になるはず。

美術・音声 美術・録音スタッフになるには? (毎日進学ナビ
■記事  学校選び・進路探し応援サイトによる美術・音声スタッフに関する相談
■見所  美術・音声スタッフになるには?
■一言
学校選び、進路探しを応援しているサイトだけあって、素晴らしい答えです。音声スタッフや美術スタッフを目指している人はぜひ参考にどうぞ。ちなみに、同じカテゴリーの中に「映画の字幕翻訳家になるには?」もあります。


■ スクリプター(記録関連)

スクリプター 日活インタビュー:スクリプター (日活.com
■記事  スクリプターさんのインタビュー
■見所  スクリプターへの経緯、仕事内容・失敗談、スクリプターにとって大切なこと、etc
■一言
スクリプターについて調べるのにとても参考になったサイトです。スクリプターについて興味のある人、またスクリプターって何?という人はぜひどうぞ。

スクリプター スクリプターってどんな仕事? (SlowTrain
■記事  スクリプターのインタビュー
■見所  スクリプターの仕事内容、向いている性格、etc
■一言
以前にも紹介しましたが、スクリプターの情報はすごく少ないうえ、一般には認知すらされてなさそうなので改めてご紹介。あまり知られていない職業ですがスクリプターも重要な映画の仕事のひとつです。また、スクリプターには女性が多いのも特徴。ちょっとマニアックですがこんな映画の仕事はどうでしょうか。


■ 編集技師(編集スタッフ)

映像編集・編集技師 日活インタビュー:編集マン 日活.com
■記事  編集スタッフのインタビュー
■見所  編集の仕事とは?、就職への経緯、編集マンになるには?、編集マンに向いている人
■一言
編集についてとてもわかりやすく書かれているページですので、編集について興味のある人はぜひ、どうぞ。「編集マンに向いている人」「編集の仕事とは?」「編集マンになるには?」などかなり参考になると思います。

映像編集・エディター 映像編集者(エディター)自らを語る。 (eigafan.com
■記事  映像編集者のインタビュー
■見所  映像編集の仕事内容、就職の経緯、アドバイス、etc
■一言
シネマワーカーでも映像編集者について研究する予定ですが、このインタビューはとても参考になりそうです。仕事の特徴や就職方法など、映像編集に興味のある人はぜひ一読を。「この世界は意外と女性が多いんですよ。女性のほうが捨てるのが上手だから編集者に向いてるとよくいわれます。」というのは、なんとなくわかる気がする・・・・(;・∀・)


■ 録音技師・音響効果関連

美術・音声 美術・録音スタッフになるには? (毎日進学ナビ
■記事  学校選び・進路探し応援サイトによる美術・音声スタッフに関する相談
■見所  美術・録音スタッフになるには?
■一言
学校選び、進路探しを応援しているサイトだけあって、素晴らしい答えです。音声スタッフや美術スタッフを目指している人はぜひ参考にどうぞ。ちなみに、同じカテゴリーの中に「映画の字幕翻訳家になるには?」もあります。


■ 映画美粧・ヘアメイク(メイクアップアーティスト)関連

■ 衣裳・スタイリスト関連

■ 映画視覚効果(VFX・CGI・CGクリエイター)関連

■ 映画製作の仕事その他

タイトルデザイン 映画のタイトルデザインに注目 (SlowTrain
■記事  タイトルデザインスタッフのインタビュー
■見所  タイトルデザインの仕事内容と事情、やりがい、向いている人
■一言
タイトルデザインとはその名の通り、映画の中に出てくるタイトルやスタッフロール(出演者とかスタッフの名前がでてくるやつ)などの部分を担当する仕事です。と言われても、いまいちわかりづらいと思うので有名なタイトルデザイン会社「Imaginary Forces」の仕事ぶりをどうぞ。(人気デザイナー、カイル・クーパーらの作品「セブン」とか「ミッションインポッシブル」が見れます)ある意味タイトルも、ひとつの作品と言っていいかも。邦画ではそれほど凝ったものは少ないようですが、タイトルデザインという仕事もなかなか奥が深い面白そうなお仕事です。


■ 配給・宣伝関連

映画配給・宣伝会社 映画宣伝マンの一日 (WebVision
■記事  ムービーアイ・エンタテインメントの映画宣伝マン、インタビュー
■見所  就職への経緯、仕事の内容と醍醐味、etc

映画配給会社 映画配給会社の宣伝部 前編後編 (読売新聞
■記事  配給会社アスミックエース社員のインタビュー
■見所  映画宣伝という仕事、宣伝に向いている人、etc
■一言
この人のようにワークショップを利用するという手もあるようです。といっても、本人曰く「あれ(就職)はすごく、幸運だった」とのことですから、やはり配給会社への就職は已然として「至難の技」のようです。やらなきゃいけないことが多くて、勤務時間もかなり長い、いつも時間に追われてる、なんてとこからは人の需要がありそうにもみえるんですが・・・。

映画配給・宣伝会社 映画宣伝会社に務めるには? (eコレ!Life
■記事  映画宣伝会社「樂舎」社員インタビュー
■見所  どうやって就職したか、仕事の経緯と転職などについて
■一言
記事中にもある「電話帳で端から電話をして探しました」というのはけっこうよく聞く話。もしかしたら、映画業界で働く常套手段?なのかも。というより「片っ端から連絡作戦」ぐらいしないと、就職は厳しい?。

映画宣伝会社 映画宣伝会社を自分で作った人 (Cafeglobe.com
■記事  映画宣伝会社「ミラクルヴォイス」代表取締役インタビュー
■見所  映画宣伝の仕事について、映画宣伝会社就職・設立の経緯、etc
■一言
配給同様、人気が高いのが映画宣伝。配給会社と違い映画宣伝会社が一般に知られることはほとんどないので情報はかなり少ないようです。そんな、宣伝会社を渡り歩き、自分で映画宣伝会社を作った人の記事がCafeglobe.comに掲載されています。この仕事を目指す人へのアドバイスや、人脈を使った就職への経緯などいろいろと参考になりそうなインタビューです。

映画配給会社 映画配給・宣伝のお仕事とは? (impress Watch/Movie
■記事  映画配給会社「プレノンアッシュ」社員のインタビュー
同ページ内に「オンリー・ハーツ」、「UIP映画」、「日本ヘラルド映画」、「リベロ」、「スローラナー」、「ブエナビスタインターナショナルジャパン」、「ザナドゥー」、「セテラインターナショナル」、「アップリンク」社員のインタビューあり
■見所  就職への経緯、仕事内容、etc
■一言
コンテンツ自体はすでに閉鎖されている様なのでログが残っているうちにどうぞ。配給の仕事の内容や就職の過程、アドバイスなど参考にするといいかも。(インタビューはブレノン・アッシュ、オンリー・ハーツ、UIP映画、日本ヘラルド映画、リベロ、スローラナー、ブエナビスタインターナショナルジャパン、ザナドゥー、セテラインターナショナル、アップリンクなど)

映画配給会社 配給会社の宣伝部プロデューサー (eigafan.com
■記事  映画配給会社宣伝部プロデューサーのインタビュー
■見所  映画宣伝の仕事内容、就職へのアドバイス、etc
■一言
記事(インタビュー)を読む限り、やっぱり宝くじに当たるぐらいの強運がないと配給会社への就職は難しいのかも・・・。でも、この人の場合自分の意思でハガキを送り結果に結びつけたわけで、そこはやっぱり運ではなく行動力だと思う。「とにかく片足をつっこんでみること」とあるように、とにかく行動してみることが一番大事なことなのかもしれない。

映画配給会社 先輩に学ぶ、映画業界就職その3 (BIGLOBE
■記事  映画配給会社「ファントム・フィルム」社員のインタビュー
■見所  映画業界就職への経緯
■一言
こちらは下のギャガの人とは対照的にバイトが就職に有利に働いたケース。こうしてみるとやっぱりコネは大きい気が・・・。下の記事では「必ずしも有利に働かない」ってあるけど、やっぱり仕事の経験はないよりはあったほうがいいと思う。

映画配給会社 先輩に学ぶ、映画業界就職その2 (BIGLOBE
■記事  映画配給会社ギャガコミュニケーションズ社員のインタビュー
■見所  映画業界就職への経緯
■一言
ギャガさんは経験者をあまり優遇しない傾向があると聞いたことがありますが、インタビューの内容を見る限り本当にそうなのかも・・。アルバイト等の経験は会社によっては効果的なアピールにはならないようす。

映画配給会社 先輩に学ぶ、映画業界就職その1 (BIGLOBE
■記事  キネマ旬報社社員のインタビュー
■見所  映画業界就職への経緯
■一言
営業の経験やコミュニケーション能力の高さが面接でのアピールポイントになったそうです。映画業界就職本にもありましたが、コミュニケーション能力を求める配給会社は少なくないようです。映画業界に限った事ではないけどコミュニケーション能力は養っておいた方が良さそうです。

映画配給会社 映画業界は狭き門だけど、現実は人が足りない?Cher
■記事  映画配給会社ビターズ・エンド社員のインタビュー
■見所  映画配給の仕事・醍醐味、語学能力などについて
■一言
映画の知識だけではダメとか、語学力はどれくらい求められるとか、けっこう良いところを突いてる?インタビューだと思いました。配給関連に就職したい方はぜひ参考にどうぞ。それにしても、「映画業界は狭き門だと思われているけれど、現実には人手が足りない」っていうのは正直、どうなんだろう(´・ω・`)本当?

映画配給会社 就職するため秘策とは?ELLE
■記事  映画配給会社「アスミックエース」社員のインタビュー
■見所  映画配給会社に入るためにしたこと、映画配給の仕事内容、etc
■一言
配給会社に入りたい人はこの人の姿勢を見習うといいかも。自分の就きたい会社を徹底的に調べて、行動を起こす!他の奴とは一味も二味も違うんだぞってところをアピールしないと就職は難しい。恥ずかしいからとか、面倒くさいからってのは言い訳にならない厳しい世界です。


■ 映画翻訳家(字幕翻訳家)関連

映画字幕翻訳家 はじまりはポルノから (WebVision
■記事  字幕翻訳家松浦美奈さんのインタビュー
■見所  翻訳家への経緯、仕事内容、字幕翻訳家の資質・大事なこと、etc
■一言
「パッション」「今を生きる」「戦場のピアニスト」など重厚な映画の字幕翻訳家が最初はポルノ映画の翻訳をしてたそうです。^^この人のように宣伝担当から字幕翻訳家へという道もある様です。

字幕・吹き替え翻訳 映画の字幕・吹替えのルールとは? (進藤翻訳工房
■記事  翻訳会社によるサイト
■見所  字幕や吹き替えのルール詳細、etc
■一言
字幕翻訳・吹替え翻訳について、とても詳しく書かれています。これから字幕・吹替え翻訳を学びたい人はもちろん、そうでない人も字幕や吹替えにどんなルールがあるのかぜひ確かめてみてください。翻訳の大変さが少しわかる?サイトです。

映画字幕翻訳家 映画の字幕翻訳家になるには? (毎日進学ナビ
■記事  字幕翻訳家になるための進路相談Q&A
■見所  字幕翻訳家になるためのアドバイス

字幕翻訳家 字幕翻訳家といえばこの人。この人は10年…(
■記事  字幕翻訳家戸田奈津子さんのインタビュー
■見所  字幕翻訳の流れ、翻訳のルール、翻訳家になるためのアドバイス
■一言
映画翻訳の第一人者とも言われる戸田奈津子さんのインタビューが掲載されています。字幕翻訳家を目指す人は戸田さんのこの話を読んでおいて損はないと思います。「おもしろそうだし、私にもできそうだ、といった程度の甘い考えでは、とてもなれはしない。私は一般企業に就職した後に字幕翻訳家の道をめざしましたが、初仕事を手に入れるまでに大学を卒業してから10年かかりました。」「人生を賭けて努力し続けることが、夢の実現につながるのではないでしょうか。」といった言葉の数々は字幕翻訳家だけでなく映画のほとんどの仕事にも通じるのではないでしょうか。

映画字幕翻訳家 「マトリックス」の字幕翻訳家 (eigo Trans.com
■記事  字幕翻訳家林 完治さんのインタビュー
■見所  字幕翻訳家への経緯
■一言
この仕事について困ったことやどうやって仕事に就いたかなどについて書かれているインタビューです。同じ字幕翻訳家の菊地浩司さんとの出会いや、ビデオブームに乗った就職など、けっこう参考になりそうな点もあるのではないでしょうか。


■ 映画予告編関連

予告編製作 映画の予告編を作る仕事 (SlowTrain
■記事  予告編製作会社「イメージ・フォース」代表者のインタビュー
■見所  予告編制作の流れ、洋画と邦画の違い、向いている人、etc
■一言
珍しい?予告編製作会社の方のインタビューです。最近は配給会社とは別にこういった予告編製作に興味を持つ人も多いのではないでしょうか。肝心の就職方法について触れられていないのは残念ですが「洋画の場合はほとんど字幕を付ける作業になっちゃう」とか「洋画は予告編1本150万円、日本映画は2000万円ぐらいかかる」とか予告編製作の生々しい?話が聞ける面白いインタビューです。


■ 映画配給の仕事その他

字幕制作 字幕翻訳ではなくて字幕自体をつくる仕事SlowTrain
■記事  字幕制作スタッフのインタビュー
■見所  字幕はどうやって作られるのか、制作システム・事情、etc
■一言
字幕制作に興味がある人はぜひ、ご覧になってみてください。とても参考になると思います。また、このコンテンツには字幕制作のほか、スクリプターや予告編制作、タイトルデザインについても書かれています。裏方系の仕事を希望の方はぜひこのサイトをチェックしてみてはいかがでしょうか。


日本語版制作 洋画を日本語版に制作する人たち日本音声製作者連盟
■記事  日本音声製作者連盟サイトによる日本語吹き替え制作の仕事説明
■見所  日本語吹き替えの仕事内容、現場の声、etc
■一言
外画(外国映画、ドラマなど)部門で現場の仕事や声について見ることができます。日本語版プロデューサーや演出家、映画字幕翻訳家の声をぜひどうぞ。「現場のお仕事」ではヨウガ君が仕事の流れについていろいろ教えてくれます。感謝。


■ 興行関連

興行 映画ランキングを作ってる会社!?興行通信社
■記事  映画興行成績調査サイト
■見所  映画興行成績速報、etc
■一言
テレビとか雑誌でよくみる、映画ランキングは実はこの会社の調査がもとになってたんですね。何でも、この会社が出す業界紙には映画の興行成績速報はもちろん、誰がいつ来日するか、公開日がいつ決まったかなど貴重な映画情報が掲載されているのだそうです。だから、業界の人は必ずこれに目を通しているとか・・・(う〜ん、一度でいいから見てみたい)。映画の業界紙発行っていうのも意外とおもしろい映画の仕事かも・・・。


■ 映画興行会社・映画館関連

映画館 映画館のお仕事とは? (impress Watch/Movie
■記事  映画館「シブヤ・シネマ・ソサエティ」総支配人のインタビュー
同ページ内に映画館「株式会社パルコ シネクイント」、「ユーロスペース」社員のインタビューあり
■見所  就職への経緯、仕事内容、etc
■一言
映画興行会社についての記事(インタビュー)はとても珍しいので、映画館や映画興行について興味がある、という人はチェックしておきましょう。(シブヤ・シネマ・ソサエティ(S.C.S)、シネクイント、ユーロスペース、シネアミューズなど)


■ 映画興行の仕事その他

■ その他

求人・募集情報 映画関係の仕事の求人・募集情報 (日本映画応援サイト
■記事  映画関係の仕事の求人・募集情報
■見所  映画関係の仕事の求人・募集・採用情報の掲載
■一言
情報がとても少ない映画関係の仕事ですが、そんな映画の仕事情報を載せているありがたいサイトもあります。「日本映画応援サイト」では、数こそ少ないものの定期的に求人・募集情報を掲載しているようです。希望通りの情報はなかなかないと思いますが、こつこつチェックしていれば何か収穫があるかもしれません。

映画雑誌 映画雑誌編集者に携わる仕事 (eigafan.com
■記事  映画雑誌「DVDビデオぴあ」編集者のインタビュー
■見所  映画雑誌編集の仕事内容、就職への経緯、etc
■一言
映画に携わる仕事という意味では映画雑誌の編集者やライターも立派な映画関係の仕事のひとつ。ライターや編集者として映画に携わりたい!という人はぜひチェックしてみてください。こういった形で映画に携わるのも、十分アリだと思う。

エンドクレジット エンドクレジット(エンドロール)を楽しもう!Bell's Room
■記事  エンドロールで流れる映画の仕事の説明
■見所  映画にはどんな仕事があるのか?
■一言
映画のエンドクレジット(映画の最後にズラ〜っと流れるアレです)について詳しく書かれている面白いサイトです。エンドクレジットなんて、恐らくほとんどの人は途中で帰っちゃったり、早送りしちゃったりで観ていないのではないでしょうか。(実は私もそうです・・・)映画にどんな仕事があるのか知る、良いサイトですので気になる人はちょっとのぞいてみて下さい。クレジットを観るのが少し楽しくなるかも。特にハリウッド映画は仕事が分業化してるので、へぇ〜こんな仕事もあるのか・・・なんてことがけっこうあります。

映画産業 一応、国もこういうものを公開してます (経済産業省
■記事  映画産業に関するPDFファイル
■見所  映画に関する様々なレポート(製作・配給・マーケティング・収支構造など)
■一言
普段、経済産業省のサイトなんて絶対訪れない私ですが、これはとても参考になりました。映画産業全体についてけっこうわかりやすく書いてあるのでおすすめです。ただ残念なのは、pdfファイル。これさえなければ、経済産業省様様なんですが・・・。



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